🚩よーい・どん テーマday vol.1
よーい・どん!
それは何か行動を起こしたくなる魔法の言葉―
必ずしも競争をするときに使うだけの言葉ではありません
よーい・どん に反応すると 心と身体が共に動き出します
待つ、期待する、そして動きだす
そのシンプルなリズムの中で
子供たちは自然と 「できた!」 を積み重ねていきます
抱っこやお座りのお子さんも よーい・どん! で何か変化が起きることを感じます
【よーい・どん!】 を合言葉に 親子での動き、音、触れ合いを通して
身体を動かす楽しさを感じていきましょう
★「よーい・どん」 という言葉の持つ力~もう少し詳しく は こちら
★幼児期に親子で一緒に運動することのメリット(意義) は 最下段へ
【 概要 】
名称:親子で よーい ・ どん ~からだと音の 運動フェスティバル
日時: 2026年6月1日(月)
①(歩くまで) 9:40 -10: 20
②(歩く~3歳) 10:40-11:20
開場・受付開始 : ① 9:30 ② 10:30
会場:流山市おおたかの森センター ホール
参加料 : ①親子1組 ¥1,600 ②親子1組 ¥1,800
*当日受付にて現金 またはPayPayでお支払いください
*Mommy & Me 2026年度の通常レッスンをご受講の方は、レッスンに含まれておりますので
改めてのお申込・お支払いの必要はございません
持ち物他:大人も床に座ることが可能な動きやすい服装/水筒等 蓋つきのお飲物(任意)/上履き(任意)
*会場内では外履きを脱ぎ、お子様は裸足・もしくは上履きでの活動です
対象: ① 首が据わったお子さん ~ 1人で歩くようになるまでのお子さん と 保護者
② 1人で歩くお子さん ~ 3歳までのお子さんと保護者
お申込方法: この下の「お申込はこちら」をクリック
お申込締切日 : 2026年5月30日(土)
お申込に際して:
*本イベントは人数を管理させていただいておりますので、
お申込み人数に応じて早めに締め切らせていただく場合がございます
*お申込み後にやむを得ない事情でキャンセルをされる際は【ご欠席連絡】よりご連絡ください
【何があるの?】
①歩くまでのお子さん
ハイハイレース(お座りレース・抱っこレース)/ベビー向け準備体操/はじめてのくるりん/
ボール活動/楽器探しレース/楽器もならそう/メダルでフォトタイム/パラバルーン etc...
②歩く~3歳までのお子さん
かけっこ/準備体操/道具を使用した各種レース/ボール活動/楽器探しレース/
楽器でおうえん/障害物走/メダルでフォトタイムetc...
*内容は変更になる場合もございます
【その他 ご案内】
• 開場(ホール)内では外履きをお脱ぎください。お子様は裸足、もしくは上履きをご持参ください。
• ベビーカーは会場(ホール)内外の指定の場所にお停めいただけます。
• 水分をお摂りの際は、お荷物置き場近辺で 蓋つきの飲み物をお願い致します。会場(ホール)内でのお食事はご遠慮いただいております。
• 本イベントのお写真・動画はご自由にお撮りいただけますが、ご本人様以外が写っているお写真、動画、個人が特定される情報の SNS 等へ使用、第三者へ提供することは決して行わないでください。
• 館内に授乳個室、おむつ替え可能なお手洗いがありますので、会場(ホール)内でのオムツ替えはご遠慮ください。
• ゴミはお持ち帰りいただきますようお願い致します。
• 駐車場は高架下になりますが、数に限りがございますので電車・バス等の公共交通機関もご利用ください。会場前の駐車場はご利用いただけませんのでご注意ください。
• ご不明な点は[Contact us]よりお問い合わせください。
• お申込み後にやむを得ない事情でキャンセルをされる際は、[ご欠席連絡]よりお知らせください。
🔶幼児期に親子で一緒に運動することのメリット(意義)
親子で一緒に運動を楽しむことは 体力作りにとどまらず、その後の発達全体に広く影響し,
以下のことが期待されています。
1.親子の絆を深める
~ 共に身体を動かす時間は信頼関係を深め、思春期以降のコミュニケーションにも良い影響を与えます
2. 共同体験による愛着形成の強化
~ 親と共に感情・達成感を共有することは愛着形成(アタッチメント)の強化に繋がります
3、言語能力・コミュニケーションの促進
~ 運動中の応援や声掛けを通じて、自然な言葉のやり取りが生じ、言語能力・コミュニケーション能力を高めます
4、非言語的な交流による信頼関係の深化
~ 笑顔やタッチ、ハグなど、言葉以外の方法での愛情表現が増え、親子の信頼関係がより築かれます
5、成功体験の共有
~ 完走やゲームの成功は、親子で喜びを分かち合う瞬間となり、やればできるという自信に繋がります
6、安心感の提供
~ 親の存在は子どもにとっての最大の安心材料であり、特に初めての経験では、親が近くにいることで不安を軽減させます
7、感情のサポート
~競技・活動中の緊張や戸惑い、失敗も親が理解し支えることで、情緒面でも安定感を得られ、新しいことに挑戦する心理的ハードルが下がります
8、楽しさの共有による親子の繋がりの強化
~ 運動を伴うゲームや競技を一緒に楽しむことで、親子の関係がより楽しいものとなり、その体験は親子のつながりを強化する大きな要素になります